血液サラサラ青魚成分DHAとEPAなら やわた

青魚の血液「サラサラ」成分です。DHAとEPAなら 信頼と実績のやわた






鯖・秋刀魚・鯵等の青い魚が美味い季節になりました。
今頃の青魚は身が締まっていますので、プリッとして大変美味しいです。
つみれにしてお鍋の具としても良いでしょう。

血液サラサラ成分であるDHAやEPAが多いと言われている青い魚ですが、
1日に必要な量1,000mgを摂取するためには、秋刀魚1/2匹、真鯵1.8匹
マグロ刺身9人前などを毎日食べる必要があります。
さらに、近年の日本人は青魚を食べる量が減っています。



現実的なのは秋刀魚1/2ですが、それでも毎日は無理があります。
実際にこのDHA・EPAの1日あたりの不足量は、男性で300mg
女性で400mgにも及びます。

やわた「DHA&EPA」は、不足しがちな2つの成分をお手軽に摂ることが
できる血液サラサラサプリメントです。

●DHA(ドコサヘキサエン酸)

・学習能力、記憶力の向上
・視力低下の抑制
・動脈硬化の予防
・高脂血症の改善
・血栓の抑制
・高血圧の抑制
・運動能力の向上
・老人性痴呆症の改善・予防
・抗炎症,抗アレルギー作用
・アトピーの改善


とたくさんの効果があるとされる成分

●EPA(エイコサペンタエン酸)

・血小板凝集抑制
・抗炎症,抗アレルギー作用
・中性脂肪減少


この2つは、不飽和脂肪酸の仲間で、非常に近い性質を持ちますが、
コレステロールの減少にはDHA中性脂肪の減少にはEPAと、得意な
分野が異なります。

ドロドロの血液とは、血中の中性脂肪や悪玉コレステロールが過剰に
増えることが原因で、血液が粘っこくなっている状態です。

こうなると、血液が流れにくくなり、血圧が上がるだけでなく、
血栓もできやすくなり、酸素や栄養が体のすみずみまで運ばれず、
心筋梗塞や脳梗塞、脳出血などを引き起こす可能性も高くなります。

どれも恐ろしい急性の症状となって表れる確率が高いですね?
日常の生活の中で、毎日適量を摂りたい成分ですが、それは食品
としての分量で困難でした。

加えて、血液サラサラ成分DHA・EPAには酸化しやすいという欠点がありました。
つまり抽出した時のDHA・EPAという状態を長い時間保てないのです。
その対策として、生命力の強い植物「サージ」と、ビタミンE
を配合し、DHA・EPAを守る役割をすると同時に、栄養素の一つ
として体内に届けられる「サプリ」ができました。

青魚のサラサラパワー


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