チャーミスト 除菌 効果

確かな除菌効果

医療従事者や調理師などのプロが認める除菌スプレー「チャーミスト」は、次亜塩素酸ナトリウム濃度0.01%(100ppm)
で除菌率は99.99%
次亜塩素酸ナトリウム単一製剤で、あらゆる菌・ウイルスを短時間(約15秒〜60秒)で不活化させ、
その効果は大腸菌・サルモネラ菌・黄色ブドウ球菌・MRSAを1分間で1/10000以下に減少させました。

 

 

 

 

アルコール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、ノロウイルスの代替ウイルスであるネコカリシウイルスも15秒間で1/10000以下に減少させました。
さらに、インフルエンザを始め、広く分布して活動する複数のウイルスに対して、短時間で強力な除菌効果を
示すことから、水道水の除菌に広く用いられています。

 

アルコール系除菌剤では、1分間あれば蒸発してしまうため、高い除菌効果を期待できないばかりか、
一部の菌やウイルスには効果が無いため、「消毒したつもり」で、危険が付いて回ることがあります。

 

除菌

 

データ

 

この様な実績から、チャーミストは今では安全・確実な除菌剤として、病院・飲食店・宿泊施設・幼稚園・
保育園・学校、老人ホームや介護施設などで広く使用されています。
また、一般のご家庭でも、まな板や包丁、水回り、お風呂場・洗面台、トイレから、ベッドやソファーの除菌
と幅広く利用でき、同時に強力な消臭効果も発揮します。
これが、チャーミストが口コミで広がる理由です。

 

掲示板

 

 

チャーミスト活用法〜ホテル・レストラン向け〜 クリック
                                            ※出展:You Tube

 

※代替ウイルスとは

 

 除菌などの効果判定に、当該ウイルスそのものを使用できない場合、実験の対象として用いる
 米国EPA(環境保護局)の推奨する同科の近似種のウイルス

 

その心強い味方をご家庭用にしたウイルス除去率99%チャーミスト

 

チャーミスト

 

チャーミストの主成分である次亜塩素酸ナトリウム製剤には、本来独自の刺激臭がありますが、
チャーミストは無味無臭で無刺激な製品です。
刺激や中毒性が無いので、眼・口・皮膚への付着など、万が一の場合でも安心です。

 

また、チャーミストは、高純度な希釈水を特殊製法で混合し、有効塩素の 消失を抑えることに成功しました。
そのため、金属への腐食性、有毒ガスやトリハロメタン の生成、活性酸素の発生などがなく
人と自然に安定型次亜塩素酸ナトリウムの優しい製品です。

 

言葉の区別による信用

 

「除菌」・「消毒」・「殺菌」・「滅菌」は誰もが聞いたことがある言葉ですが、それが示す
効果のその意味を理解していますか?
情報も発信する方も、受け取る方も、正しく理解していることが信用の基本です。

 

 

除菌

 

 菌を取り除いて、数を減らすことで、殺すことではありません。
 数の規定はなく、1000個のうち10個を取り除いても、999個を取り除いても、同じく「除菌」に該当するため、
 水洗いするだけでも「除菌」とされます。

 

 

消毒

 

 細菌やウイルスを死滅させるか、害のない数まで減少させるか、毒性を無力化させることです。
 が、細菌が既に生成してしまった毒素を無毒化することではありません。
 体内に入っても、発症しない数まで除菌させることができれば消毒になります。

 

 

殺菌

 

 細菌やウイルスを目的に応じて死滅させることです。
 但し、どの程度死滅させれば「殺菌」になるのかは明確にされていないため、一部でも死滅させれば「殺菌」
 と言えます。

 

 

滅菌

 

 細菌やウイルスを1つ残らず死滅させることです。
 微生物に対しては一番厳しい対応ですが、細菌やウイルスの残骸や、既に生成されてしまっている毒素の
 無力化までは考慮されていません。

 

 

 

ドクター

 

「消毒」と「殺菌」は薬事法の規定で使用が制限されており、「医薬品」と「医薬部外品」以外では使用できません。
このため、台所洗剤や漂白剤などの家庭用雑貨では全て、その効果に関わらず「除菌」と言う言葉が使用されます。
一番の理想は、「毒素を出す前に100%除菌すること」ですね?
そうすれば、滅菌した後の細菌やウイルスの残骸も気になりません。


 

 

 

手を洗った後のチャーミスト

 

                  手洗いの効果
手洗い後ウイルス数
                         ※引用  森功次 他 :感染症学雑誌 80:496-500,2006

 

 

ノロウイルス等の食中毒防止のための適切な手洗い(動画) クリック
                                            ※出展:You Tube

 

 

 

ドクター

 

ノロウイルスは、10個〜100個の感染で発症するとされています。
この表を見ると、ハンドーソープで10秒もみ洗い、15秒すすいだ後に、チャーミストすれば、
99.99%の除菌効果で残存ウイルスは10個に満たなくなることが判ります。
正しい手洗いの後のチャーミストで安心がさらに高まりますね?


 

チャーミストは、元々全国の医療機関で、機器の除菌のために採用されていた商品で、
この様な医療現場で働く皆さんから「個人的にも欲しい」との声が多かったことから、
一般向けに発売を開始した商品です。

 

使用対象

 

 

チャーミストを使う理由

 

冬のノロウイルス対策はもちろん、春から秋にかけての食中毒や、靴の除菌・消臭にも
アルコールではなく、チャーミストをおすすめします。

 

揮発性

 

アルコール消毒に用いられるエタノールの沸点は78.37℃、メタノールの沸点は64.7℃
共に強い揮発性があるため、除菌に有効な時間が短くなります。
一方、チャーミストの主成分である、次亜塩素酸ナトリウムの沸点は101℃!水とほぼ同じです。
また、分解温度は60℃ですが、夏でも人の手や調理器具、靴などはそんな温度になりません。
アルコールに比べて揮発しにくいことから、除菌に必要な時間が充分確保できます。

 

耐性物質

 

チャーミストは、変性を繰り返して抗生物質に耐性を持った細菌やウイルスにも有効に作用し、
高レベルの除菌効果を発揮します。

 

また、細胞壁やタンパクの合成を阻害して、内部から細菌を崩壊させたり、レセプターを
取り込ませて、そのレセプターに対する体制を持たれることない除菌は、外部から一気に
細菌やウイルスを破壊するため、耐性ができる前に潰してしまいます。
これが抗生物質に比べて耐性ができにくい理由です。

 

抗生物質に耐性ができた細菌やウイルスに対しては、新種の抗生物質を開発する必要が
ありますが、除菌剤に耐性ができた場合には、濃度を若干上げることで簡単に対応可能です。

 

細菌やウイルスに感染し、発病してから抗生物質で対処することに比べて、除菌して体内に
入る事を阻止することは、人の体への負担はもちろん、耐性菌の誕生も阻害する有効な手段です。

 

 

空間除菌

 

チャーミストはスプレー式の除菌剤ですから、除菌対象物だけではなく、その周りの空間も同時に除菌
することができます。

 

玄関やトイレの空間にスプレーすれば、空気中の除菌と消臭が同時にできます。
臭いがしないチャーミストは、まさに空間除菌にはピッタリです。

 

 

 

 

▼▼▼税別¥4,000以上で送料無料!公式サイトで買う▼▼▼

公式サイトへ

 

 

 

 

 

トップページへ

リンク集